やればできるでしょ♪ 〈クレイジー・フォー・ユー〉

まずは、敬二さん、お誕生日おめでとうございます

先週の木曜から今週の木曜まで、怒濤の1週間でした
仕事が重なった上に、4回の観劇(うち1回はここにはUPしてません)プラス私用が半日。
後半は、泊まりに来てた長女にご飯を作ってやる時間すらなく、反対に買い物を頼んだりしてしまいましたが、どうにか2つの仕事もお約束の日時までにUPすることができました。
何度「やればできるでしょ♪」の声に支えられたことか。。。
来週また仕事の山場があるので、今のうちに!とばかり、またまた「CFY」に行ってきました。

5日と6日ソワレの混ぜこぜ感想です。
5日は元気いっぱいだった敬二さん、6日ソワレの1幕は笑顔の中にも「疲」という文字が浮き出ていました
さすがにお疲れなんだろうなぁと思ったのですが、2幕は元気なお顔!
この人ときたら、とことん動いてる方が合ってるんだろうなぁ。。。
そうそう、6日は勝手にバースデー前夜祭ということで(いいチケットが舞い込んだこともあり)ソワレを選びました。

最近、観てて思うのが「川原さん、スリムになったなぁ」
デビルを演ってらした頃と比べたら別人かも
銃を構えるところなんか結構キマッテます。

前回、ボビーとザングラーの息が合ってきたと書きましたが、今回はまたバラバラでした
5日は手をブランブランが全く合わず、6日はボビーが妙な言い方をしてタイミングをとっていたような感じでした。
パンをもぐもぐする場面も、5日は「あ、今、敬二さんが志村さんに合わせた!」という状態だったし、6日は志村さんも合わせようとしながら、今ひとつ合わないという感じでした。
今、書いてて気づきましたが、こうなるとボビーとかザングラーではなく、敬二さんと志村さんという見方になっちゃうんですね…
文章にしてみると、自分でも発見があるところが面白いです。

ザングラーといえば、ミーティングの様子をボックス席から観ているザングラーの姿が、一瞬ですが、私の頭の中で広瀬さんに置き換えられてました
前日、お堀端劇場の演目にマルさんや広瀬さん、田村さん、治田さんのお名前があるのを見たせいでしょうか?
広瀬さんのザングラー、もう一度観たいなぁ。
美砂さんの会場中が凍りつくような「おどき!」も聞きたいなぁ。
…とないものねだり、ですね

八重沢さんのアイリーンも好きなんですよ。
そのアイリーン、6日の「Naughy Baby」でテーブルに乗った時、スカートの裾がヒールにひっかかってしまい、足と後ろに回した手だけがもがいていました。
お顔は、何事もないような笑顔でしたが、内心は焦ったんじゃないかな?

前回観劇した時、落としてしまったボビーの鬘、今回は本当にすんでの所でキャッチしてました
落とすんじゃないかと思うくらいのギリギリキャッチは無条件に面白いですよね。
それを狙って放り投げてるんでしょうけど、毎回思い切りのよさに感心します。

東京公演千秋楽まであと2週間になりましたが、敬二さんはこのまま最後まで
石塚ポリーのデビューは
気になりますね~。

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